お腹も心も満たされる飲食店

越谷生まれも割烹店で和食を満喫しよう

国内では空前のグルメブームが巻き起こっており、最近ではファミリーで毎週のように外食を楽しまれる家庭も少なくありません。

以前はフライドポテトやハッシュドビーフなどがメインとなっていましたが、現在は国内の家庭で昔から味わってきた和食に人気が移っているわけです。

これから名店の味を堪能したいけど、どこかでいいお店がないかとお探しではありませんか。

そういうときは越谷にある割烹博多に行かれることをおすすめします

どのような魅力を備えている飲食店なのか、簡単にご紹介をしましょう。

割烹博多は1970年に越谷駅前でオープンをした店で、20年間有名なホテルで総料理長をした方が店主となりました。

自身が出身となる博多の郷土料理のみを専門としており、店内で使用する食材はすべて毎日九州から届くものばかりです。

美味しい味を越谷の方にもお届けするというコンセプトを掲げており、毎日のように大勢の来店客で賑わってきます。

和食が豊富で、なかでも柳川で水揚げをされているうなぎを使用した蒲焼・どんぶりは絶品としか言いようがありません。

営業は毎日朝から深夜まで、休日はありません。

なお、平日のみランチメニューがあって、ディナーよりも大幅な格安料金でコースを堪能できます。

随時予約も公式サイトで実施をしているため、こちらを活用した方が利用がしやすいです。

福岡出身の方ならきっと、地元を思い出す和食を心から満喫できること間違いなしです。